SRX TANABATA GIG-黄金の織姫たちへ- すごく長いレポート
※個人の感想です。主観が多々入る&メモ漏れ多数であることをご了承ください。
※喋っているのが誰かわかる部分はキャラのテーマカラーで色付けしてあります。してないのは覚えてない発言です(すみません…)
キャラ色:ヨウスケ(鈴木達央さん)タクト(宮野真守さん)ユゥジ(近藤隆さん)ヒロ(下野紘さん)カズキ(高橋広樹さん)ヒジリ(KENNさん)

・前哨戦
今回のイベントは、昼の部の前午前中に開場前物販がありました。
もうとっととグッズとか買っちゃおう!乙女ゲーのイベント物販どのくらい混むか分からないけどまあ開始くらいに行けばいいよね?ということで一緒に来てくれた唯さんと物販開始時刻に新宿で待ち合わせをしていました。
朝、家を出た時に唯さんから若干の遅刻連絡がありのんびり待とう〜と、電車へ。
そしてガラガラの急行で新宿に着いた瞬間、その唯さんの「財布とサイリウムとチケットだけあれば大丈夫かなって思ってる」ツイートを見て、私はふっと気づきました。

わたし、チケット、持ってきてない………

心臓が変な鼓動を打ち始め、あわてて大遅刻土下座メールをしながら折り返しの下り電車へ。
家にいる妹に連絡をして「駅までチケット持ってきて!!!」と懇願し、最寄り駅まで戻り、また新宿へ戻った頃には当初の待ち合わせ時刻を一時間も過ぎていたのでした……(当然開場前物販間に合わず)

その後唯さんもライトのネジが壊れるなどのハプニングを経ましたがなんとか無事イベント開始までには平静を取り戻しました。
ちなみに開場前物販でヨウスケTシャツセット、開場中物販でヒジリTシャツセットが売り切れました。
ヒジリ推しのつもりなのにヒジリのセット買えなかった…


・昼の部
開演前場内アナウンスはヨウスケ。お決まりの注意事項を述べたあと、突然舌打ち。
何かと思えば、

「残念ながら場内は飲食禁止だ…! 俺も、持ってきた食材を全部取り上げられた!

ヨwwwwwwwwwwwwwwwウwwwwwwwwwwwwwスwwwwwwwwwwwケwwwwwwwwwwwww
たとえイベントという大舞台の前でもブレないヨウスケに場内大爆笑。
その後もアナウンスが続き、一階四列目までは施設の関係で立ち上がったり激しく動いたりはしてはいけないこと(どうやらオペラとかのオーケストラが入る空洞が床下にあるようです)、さらには場内で販売しているグッズの説明まで全部してくれる優しさ!
長いなあと思いつつも開演まで三分以上余裕を持ってアナウンスが終わり、期待にそわそわしてると、場内が暗くなり…!

OP:Dan-Gun-Xechs(歌:宮野真守)

安定のだんがんぜくすOP…!!!!!
タクトカラーのチェックズボンに白地にスカルが印刷されたシャツで現れた宮野さん。服装に関してはご本人のブログを見た方が早いです。
やたら跳ねるというか、ヒップホップのような動きを繰り返しつつ、Tシャツプレイの大盤振る舞い!
腹チラ、三回も見ました。
大盛り上がりの会場内を更に盛り上げて、OPは終了。

袖から台本を持って現れたのは、カズキ役の高橋さんとヒジリ役のKENNさん!
客席からの\スズキー!/に「スズキって言うなあああ!」とノリノリでつっこみ。
簡単にご挨拶した後で残りのキャスト陣を呼び込んで、ぞろぞろと現れる四人のライダーたち。
思い思いにキャラのテーマカラーを取り入れた服装をしてるなか、ヨウスケ役鈴木さんだけは物販のヨウスケTにベストといういでたちでした。
ところで鈴木さんと言えばここしばらく髪の毛を伸ばして個性的な髪型になっていて、私はずっと「早く髪切れ」と念じていたわけです。
今回のイベントの一ヶ月以上前からずっと彼の(髪型の)動向を気にしていたの、です、が…

鈴  木  達  央  髪  切  っ  て  ね  え

きゃあああ!!!と黄色い声でキャストを迎える周囲をよそに「切れよ…!!!」と崩れ落ちる私。
そんな私を放置して(当然ですが)しばし前列いじりを楽しむキャスト六人。
物販のTシャツ以外にもNAMAKOTシャツやイリオモテ仮面Tシャツを着ていた人を開演前からちらほら見ていたのですが、どうやら最前列にイリオモテ仮面Tシャツの方がいた様子。
キャスト一同興味津々。
Tシャツと言えば、ヨウスケの「俺の潮」Tシャツですが、こっそり鈴木さんが販売物のうちの二つにサインをしたことが開演前アナウンスで暴露されていました。
話題がそのことに移り、「サイン当たったひとー?」と問いかけられるも場内で手は上がらず、
「まだわかんねえだろー」
「もしかしてすっごくわかりにくいところにちっちゃくサインとかしてない? 洗濯表示のタグとかにしてない?」
と「タグにサイン」ネタできゃっきゃしたところでOPトークは終了。

朗読劇のターンです!
昼の部の朗読劇は「七夕サウザンドボイス」。
導入はタクトが平和をかみしめるモノローグ。そこに突如響きわたる爆発音!
すわ敵かと不思議な笑いを浮かべるタクトの前にヨウスケが現れますが、どうやら先ほどの爆発音はヨウスケが作ろうとしたゴーヤーチャンプルーが爆発した音だったようです。
つっこみたい気持ちは分かりますが堪えてください。
しかも、その爆発に巻き込まれて料理のアシスタントをしていたフェルナンデスがゴーヤまみれに…!
「惜しい奴をなくした」「フェルのことは忘れない」とフェルを悼む二人。
つっこみたい気持ちは分かりますが堪えてください。
二度目の爆発音を「若々しさがない」と敵ではない認定するタクト。
つっこみたい気持ちは分かりますが(ry
そして登場したユゥジが言うには、釣り上げた大物のちんすこうが爆発したのだと。
ちんすこうなら…と「致し方ない」を連呼するタクト。
つっこみたい気持ちは(ry
そして三度目の爆発音で登場したヒロ。
ところが、セリフは噛み噛み、マイクスタンドにマイクを差すのに大苦戦の下野さんに、ヨウタクコンビが「大丈夫かヒロ…いや、下野!」などといじってるうちに四度目の爆破音が!
これまでの三人はすぐに「致し方ない」といたわる?感じを見せていたタクトがなぜか、そこで現れたカズキのことだけは敵扱い。
「ホワイ!?ミーは敵じゃナッシング!!」とあわあわするカズキを放置して「俺たち、スカーレッドライダーゼクス!」と謎のポーズを決める一同。
なんぞこれ……とポカーンとしていると、遅れて現れたヒジリの監修によるSRXの新作PVの撮影?練習?だったようです。
このPVはないわーと相変わらずのライダー五人に、じゃあこれがアリかナシか教官に決めてもらおうぜ!と客席を見ると……

「どういうことだ、アイツがいっぱいいるぞ…?!」

まあそうですよね。
「オレ何回デートしたらいいのよ」「オレは……いったい何食分作ったらいいんだ!?」と思い思いのリアクションをとるヒジリとヨウスケの横で、
「ISのリーダーとして、僕は教官の行動を逐一把握しておかなければならない! なのにこんなに教官がたくさんで…僕はどの教官を追えば…!?」と錯乱するタクト。
なんかぶつぶつうわごとみたいなこと言うタクトに動揺したのか、今度はカズキ(高橋さん)がセリフを噛んでしまいます。

このへん記憶とメモがあやふやで、
本名トークが多かったこととか、
織姫たちの「かわいい」コールでしゃがんじゃう下野さんとか、
ヒジリはどちらかと言えば食材、というのに「じゃねーよ!」とつっこんだヒジリのセリフにかぶせ気味で「食材だ!」と叫んだヨウスケとか……

いろいろありましたが、ゼクスの書いた短冊をユゥジが読み上げていく流れに。
読み上げるというか、ステージ後ろに設置されたスクリーンに映し出される感じでした。
カズキは「マイティーチャーとミュージックよ永遠に」(うろ覚え)
ヒロは「ダメダメなボクだけど、教官に見捨てられませんように」
ここでユゥジが「みんなでヒロを応援しよう!」的なことを呼びかけて、会場全員で\ヒロー、がんばってー!/のコール、をした後で、なぜか\下野ー、がんばってー!/コールwww
ヒジリとユゥジは私が見逃したのか省略されたのか…(たぶん見逃した)
ヨウスケは「食材 教官」(しかも筆で書いてある)
タクトは…とユゥジが短冊がぶら下がってる笹をちょっと見て、「いやこれはだめだわ」とどん引き。
なになに、とつられてタクトの短冊を見てどん引きする他の四人。
どうやら短冊の裏と表びっしり字で埋まっていたようです……
この後、ヨウスケ(鈴木さん)とタクト(宮野さん)が険しい顔…というかキメ顔でかなり長い間見つめあっていました。
周りの四人がそれに気付いて「ん?」「ん?」とし始めたところで今度こそ本物のレッドアラート!!
VOXにいる甘粕くんから通信が……立ち絵ーーーー!!!
スクリーンに立ち絵が表示されて、まさかセリフも!?と思った私の耳には遊佐さんの声が聞こえていた気がするんですがたぶんセリフはなかったはずです…
いますぐVOXに、と言う甘粕くんに、VOXに教官の席は1つしかないのに教官が多すぎてどうしよう、というユゥジ。
そこで割り込んできたのは但馬さま……立ち絵ーーーーー!!!(これもセリフなし)
せっかくなら他の二人も出してくれたらいいのに…と駿河推しの私は思いました。
(たじあま派としては、なんで甘粕くんと但馬さまなの二人一緒にいるの?なんで同じ通信で二人がしゃべってるの?なんなの?とも思いましたが)
但馬さまが言うには、「そこにいる複数の教官、全員がときめけば一人に戻るはずだから、全員そこで教官への思いを告白して!」とのこと。
告白への流れが不自然すぎるwwwwwww
愛の言葉はユゥジ→ヒロ→カズキ→ヒジリ→タクト→ヨウスケの順番。
すみませんなにを言ったか興味がなくてメモがなくて覚えていません…
カズキの告白の前に\スズキー!/のコールがあって高橋さんが告白を噛んでしまったり、タクトが言い終わった後に「後は任せた、ヨウスケ」とヨウスケに繋いでみたりしつつ全員の告白が終了。
ところがたくさんいる教官は一人にならないまま!(そりゃそうだ)
「ちくしょう但馬のやつ、適当言いやがって」
「そういえば但馬くん、なんか半笑いだったよ……」
但馬さまはそういう人ですよね。
結局、「VOXにギュウギュウ詰めしたらオッケーっしょ」というヒジリに他のライダーも賛同し、さいごはライダー六人+会場の織姫たちで
「紅傷!!」

暗転したステージのスクリーンに現れたのはデュセンバーグ!
8/29発売(夏コミ先行発売あり)の新作ドラマCD告知をして、「買わないと、ディバイザーの代わりに、打ち首にしちゃうわよっv」のアップで去っていかれました。
新作ドラマはRPGパロ?みたいな感じだそう。
そのあと十三支演義のCMが流れ、ライブパートへ…!


ライブ@:彷徨えるヒステリックラヴァー(歌:高橋広樹&KENN)
わたしヒスラバがデュエット曲で一番好きなんですよ!!!!
しょっぱなから大興奮でメモが超適当。
口からCD音源出してくるKENNさんとデュエットの高橋さんに思わず「頑張れ…!」と声援を送ってしまいました。
ステージに返ってくるオケが弱いのかテンションがあがってしまったのか、ちょっと歌が走り気味だったかな…?
ラストは背中合わせのキメポーズで〆!

ライブA:ALL-BACK-ATACK!(歌:近藤隆)
イントロの笑いまで生!!ちょっと笑ってしまってすみません近藤さん。
髪をかきあげたり、バキューンポーズで観客を撃ち抜いてみたり、ディバイザーになりきって歌う近藤さん。
ステージに設置されたモニターに歌詞が表示されているのか、そのモニターをめっちゃ見てるのが気になりました(笑)

ライブB:BINDING ME,BINDING YOU(歌:下野紘)
歌ってる間は動きも少なく棒立ち気味だった下野さんですが、間奏に入るとステージを端から端まで走り回って大はしゃぎ!かわいい!!
ラストはアドリブ?の雄叫びで、あんまり見られないヒロのアツい部分を垣間見たような気がしました。

ライブC:咎塗れのKyrie(歌:KENN)
わたしこれがソロ曲でたぶん一番好きなんですよ!!!!!
歌・セリフ・ラップと盛りだくさんの曲を完璧に生で歌うKENNさんにホアァ…と感動しつつ聞いていると、反対側の袖近くで腰をくねらせるエロ振りをするKENNさん!!!!
ラップの最後のカウント、「3、4、5」までを織姫たちに言わせたり、ラストをアクティブ全開の跳び蹴りで〆たり、ライブ慣れしたKENNさんらしいステージでした。

そしてキャストのトークパートへ。
トークテーマは「短冊に願い事を書くなら?」ということで、みなさんそれぞれに短冊を持っていました。
宮野さんの持ってる短冊が内容丸見えでハラハラしたんですが、キャストのみなさんの短冊はこんな感じ。

近藤さん「SRX全国ツアー たかし」
(裏にはユゥジの願いと言うことで「若さがほしい ユゥジ」笑)
宮野さん「せかいがへいわになりますように まもる」
下野さん「みんながなかよくなりますように」
(裏には「サーターアンダギー」の文字…)
鈴木さん「シアワセニ ナリタイ」
「俺一人だけなんか業突張りみたいじゃね!?」と動揺する近藤さん。
何でカタコトなんだよwwwwwと鈴木さんに総ツッコミが飛ぶ中、近藤さん・下野さんが裏にも書いていた&隣の鈴木さんには何か見えたのか、「ちょっと真守の裏何書いてあるの」と聞くと、なぜか見せることを渋る宮野さんですが、「ちょっと読んでみてよ!」と言われ、恥ずかしそうに裏を見せながら…

「教官教官教官教官教官教官教官教官教官教官教官教官好きだ好きだ好きだ好きだ好きだ好きだ好きだ好きだ好きだ…」

き、きもちわるい!!!!!
どん引き総ツッコミ(二回目)のキャスト陣、唐突に「アゴ出てるから」とアゴいじりをはじめる鈴木さんに、「アゴ関係ない…イジるなら上手にいじって!」と切実な感じでだめ出しの宮野さんwwww
続いてKENNさんの短冊に「SRXの「格ゲー」を出してください(ミニゲームでも可)」と書いてあったのを見てうれしそうに自分の短冊を掲げる近藤さん。
「必殺技言いたいんですよ!」とヒジリのノイズレンダーの名前を言いながら力説するKENNさんに、他のキャストも便乗……ところが!

「きょうかぁん!!」

タクト全開で叫ぶ宮野さんに「それ違う!」とツッコんだ下野さん。
「うるさい鳩胸!」と返され、胸を張るのですが……ち、乳首が透けてる!!!
ピンク色のストライプTシャツ、アンダーを着ていなかったのかうっすらちくびが…
高橋さんは「沖縄で泡盛」→みんなで酒盛りがしたい、とのことで。
それじゃあ短冊を笹につけよう!とステージ後方の笹に向かう四人。…四人?
宮野さんと下野さんの二人はなぜか最初の立ち位置近くで立ちどまっていて…
なにしてるのかと思ったらお互いの襟元に短冊をつけようとしていました。
気付くと下野さんの襟には宮野さんの短冊が!!!(笑)
しかし宮野さんは付けるところのないTシャツだったので下野さんは「まあ俺の胸平和の象徴みたいなもんだからな」と言いながら笹の方へ…
宮野さんも結局下野さんからはずした短冊を笹に付けたのですが、やたら近い位置に付けようとしたり、それをツッコまれてすごく遠いところに付けたりして、「ちゅーしてるみたいだったよ」「思い合ってる二人かよ」とヤジられていました。
その後も宮野さん下野さんの仲良しキャッキャウフフは続き、間に挟まれた近藤さんが「俺の気持ちわかる!?」悲しい叫びを……
コーナーも終わりに近づき、〆ようと高橋さんが口を開いたのですが、

「それでは最後にみんなで世界の平和を祈りましょう」

高橋さん疲れてますね!?!?!? それ宗教ですよ?!?!?!!!

今度のスクリーンではユゥジとヒジリのグッズ紹介。
アドリブはなかったのでおそらく事前に収録されていたものかと。
途中二人で必要以上に誉めあったり(教官がとってきた仕事だから…とがんばった結果らしいですが)、pakoさんを呼び捨てにしたりとツッコミどころを挟みつつ、全グッズの紹介をテンポよくしていて、うまいな〜とふつうに楽しんでしまいました。

ED:somelights days(歌:鈴木達央)
ここで初めてマイクスタンドが。
マイクスタンドに縋るような歌い方をする鈴木さんに「マイクスタンド×たつひさ…」などと考えてしまってごめんなさい本当にごめんなさい
間奏で俺の潮Tシャツがスクリーンにアップで映されてやめてくれよ!!!ってなりました。笑ってしまった。

またも暗転。
スクリーンにタクトのナレーション付きでいきなり流れ出した沖縄風景の写真スライドショーに、EDムービーかな??と思っていると、BGMが不穏な空気を醸しだし始め、戸惑う織姫たちに───

スカーレッドライダーノエシス
漫画:pako
原作:SR
監修:レッド・エンタテイメント

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

漫画!漫画ですよ!しかもジャンプSQ19で連載!(公式サイト→http://jumpsq.shueisha.co.jp/contents/topic-srn/index.html
ゲーム設定で第六の話になるそうです。
ヨウスケが主人公ということで、続けて次々と表示されたキーワードには「父と子」の文字もあったので、お父さんとの話も出るみたい!!
超楽しみです……ジャンプSQ19は隔月刊らしいですけどぜんぜん待てます連載いつ始まりますか!!

興奮冷めやらぬ織姫たちの前に現れるキャスト陣…
「夜の部が終わるまで内緒にしてね!」のお願いの後に、それぞれ一言ずつコメント。
高橋さんが今回のイベントタイトルを全部言おうとして「黄金のおとひm……織姫」と間違えかけたり、鈴木さんがpakoさんのことを「pakoちゃん」呼びしてキャストに衝撃が走る中近藤さんが「俺pakoたんて呼んでる」とさらに爆弾発言を投下したりしましたがおおむねみなさんふつうのコメントで〆られました。
すみませんメモ忘れました…

そしてED場内アナウンスはタクト。
気を付けて帰ってくれ、という心配の言葉の後にややストーカー気味な発言をして、それを必死でごまかす、という安定のタクト(笑)
「どこにソーイチロウやオペレーターが潜んでいるかわからない、L.A.G.に帰るまでがイベントだ」
ということを言われたと思うんですが、「L.A.G.」が「ライブ」に聞こえてしまって、「ライブ…? ライブ? 終わったよね…?」と首を傾げてしまいました。


というわけで長々と書いてましたが昼の部はこんな感じでした!